株式会社アーク ロボット開発支援事業

搬送ロボット
Transport Robot

あなたに合わせた特別仕様

アークではAGVの使用シーンに沿った機能のカスタマイズが可能です。
あなたに合わせたデザインでお応えします。

AMRプラットフォームany

MOVIE
動画紹介

動画紹介

CONCEPT
コンセプト

ARRKオリジナルのAMRプラットフォームです。
今必要なロボットを一緒に開発しませんか?

コンセプト

SCENE
利用シーン

ホテルでの活用アイデア

DOORMAN

玄関でお客様をお出迎えします

DOORMAN

BODY TEMPERATURE MEASUREMENT

BODY TEMPERATURE
MEASUREMENT

お客様の体温を測り、フロントまでご案内します
手荷物も運びます

チェックインの後
お客様がカードキーをかざすと
お部屋までお客様を誘導します

BODY TEMPERATURE MEASUREMENT

GUIDANCE

GUIDANCE

お部屋までお客様を誘導します

CARRYING BAGGAGE

手荷物等をお部屋まで搬送します

CARRYING BAGGAGE

SERVE DRINKS AND SNACKS

ロビーでくつろぐお客様に飲み物や軽食などをご提供します
使い終わった食器も回収します

SERVE DRINKS AND SNACKS

AMRプラットフォームとして、活用の仕方は無限大
anyを使ったロボット開発を一緒にしませんか?

SPECIFI
CATION

製品仕様

積載
重量
100kg
本体
重量
約60kg
本体
寸法
470mm×720mm×220mm
(幅× 奥行き× 高さ)

STACKY「おもてなし」を感じる配膳ロボット

MOVIE
動画紹介

動画紹介

CONCEPT
コンセプト

「おもてなし」を感じる配膳ロボット

リズミカルに重ねた棚が楽しさをプラスします。
料理をライトアップすることで特別感を演出し、「おもてなしの心」を表現しています。
空間になじむ配膳ロボットです。

SCENE
利用シーン

  • 01料理をのせる

    利用シーン
  • 02料理を配膳

    利用シーン
  • 03料理をライトアップ

    利用シーン
  • 04食べ終わったら下膳

    利用シーン
  • 05キッチンに戻りお皿を渡す

    利用シーン
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像
  • 利用シーン画像

SPECIFI
CATION

製品仕様

積載
重量
20kg
本体
重量
約45kg
本体
寸法
700mm×496mm×1,200mm
(幅× 奥行き× 高さ)
トレー
寸法
370mm×320mm×220mm
(幅×奥行き×高さ)
走行
方式
走行ガイド(磁気誘導)
による自動運転
前進・左右旋回
連続稼働時間 約8時間
(条件により大きく変わります)

製品仕様

VARIATION
バリエーション

STACKYと共通のAGVユニットを使用し、
スタイリングと機能の異なる、バリエーションモデル

STACKY「おもてなし」を感じる配膳ロボット

MOVIE
動画紹介

動画紹介

CONCEPT
コンセプト

程よい距離感を演出する配膳ロボット

大きな開口で載せやすく、取りやすい。
互い違いのサイドパネルは向かいの視線を遮断します。
ユーザー同士の程よい距離感を演出する配膳ロボットです。

  • コンセプト
  • コンセプト

ラクシーRaxii

MOVIE
動画紹介

動画紹介

CONCEPT
コンセプト

新しさと親しみやすさをもった
手荷物搬送ロボット

近い将来、大型商業施設ではロボットが代わりに荷物を運んでくれるようになると考えられます。
ドローンや案内ロボットが行き来する空間の中でも、新しい輸送インフラとして人々に驚きを与えながら受け入れられやすい親しみのあるデザインを目指しました。

  • コンセプト

    大型ショッピングモールでの使用を想定した公共インフラの提案。
    駐車場やレストラン等、指定した場所まで手荷物を配送してくれる。IC系マネー対応、電子ロックでスマートに開閉。

  • コンセプト

SCENE
利用シーン

  • 01Raxiiを呼ぶ

    利用シーン
  • 02タッチで認証

    利用シーン
  • 03荷物を入れる

    利用シーン
  • 04目的地まで運んでくれる

    利用シーン
  • 05目的地で待ち合わせ!

    利用シーン

MAKING
開発ヒストリー

キックオフからたったの2ヵ月で
ホットモック完成

完成までの猶予は約2ヵ月間。
厳しいスケジュールの中、どの工程でも最大限に熱意と技術を注ぎ、
ホットモックを完成させました。

  • 1WEEK

    アイデア検討

    • アイデア検討

      テーマを基に、幅広くアイデアを展開。
      新規性、実用性の高い搬送ロボットを採用。

    • アイデア検討
  • 2WEEKS

    デザイン検討

    • デザイン検討

      外観の新しさやユーザビリティを考慮しつつ、
      未来の輸送インフラとしてあるべき形を模索。
      スケッチからスタイリングの軸となるキーワードを抽出。

  • 2WEEKS

    設計 / 光学解析

    • 設計 / 光学解析

      台車ロボットの既存固定孔を利用して
      フレーム組付け。
      扉をスムーズに開閉させるメカユニットを設計。

    • 設計 / 光学解析

      ダイレクトシミュレーション。
      電装品実装前に光の色や強さを把握。

  • 4WEEKS

    製作 / 電装品組付け・制御

    • 製作 / 電装品組付け・制御

      ABS板切削、アルミ切削、注型、丸板パネルへの印刷など。強度、仕上がりに適した部材と工法で制作。

    • 製作 / 電装品組付け・制御

      電装品、扉の動きを非接触型ICカードと連動させる。扉の開閉角度、スピードの調整。

  • TOTAL
    9WEEKS

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